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豊崎愛生のMusic Rainbow 01 感想 内容編

さて…まず何から書くべきかね
そうそう実は物販の待機中に隣にいた方と会話をしていたのでかなり楽しかったですっていうのを書き忘れてた
やっぱぼっちはこういう出会いがあると楽しいね
これが変な人だと困るんですけどねっ!

さて本編は例によって続きから
相変わらず周囲の人には挨拶を欠かさない俺
ただでさえあいなまちゃんスキーと言うと身構えられてしまうのだから一人でも地道にこういう所を大事にしないとね
まぁそういうの関係なく俺はするんですけどね…最初に声優系ライブに連れて行ってくれた人がよかったんかな
そんなわけで前から2列という神席で見れたわけですが
会場ないに入ってからのBGMでまず驚いた
いつものよくわからんBGMかと思っていたらなんとも懐かしい曲が流れているではないか!
やべー中野サンプラザすげーとか思っていたら豊崎さんの選曲だったらしい
こういうのは地味に良いね
家に帰るまでがライブですという言葉はありますが逆もまた然りってことですよ
別にいつものわけわからんBGMでも聞いてるうちにテンションが落ち着いたりとかはありますが
こういう出演者の選曲だったりすると本人の曲なんかに影響してる部分もあるので
良い意味で始まる前からテンションをそっち方向に持っていけます
ライブからコンサート…コンサートから音楽会に参加する気分に入れ替えることができました
そんなわけで豊崎さんの開演アナウンスがあってオープニングMC
よだTの件については残念ながらどう触れていいのかいいのかわからなかった…
まぁ初っ端からテンションをダウンさせるのはよくない…なにより出演者である豊崎さんに申し訳ない

そんなこんなでキャラソンスタート
まさかの初っ端ウミショー…これはテンション上がらずにはいられない
そういやウミショー時代からのファンというのはどうも嘘臭く聞こえるらしいね
まぁしょうがないか…自分だってファンということはできるけれど正直かないみかとかこおろぎさとみとかその手の特異な声スキーであっただけだし
本人というより声が好きって感じだったのは否めない
おっと脱線脱線
しかし合いの手も含めて完璧さ…
アニメ全部見てたからね…残念ながらキャラソンだって持ってるさ
ホントなんで持ってるのかは謎…多分本当に残念ながら地味に好きだったんだと思う原作も含めて
OPはマジ名曲だから見たこと無い人は是非一度見ていただきたい
あーまた脱線したぁぁぁぁ!!
感想としては豊崎さんには申し訳ないけどなんか違った
なんというか…豊崎さんの歌い方だったように感じたのは俺だけ?
まぁいいかまさか生で聞けるとは思っていなかった曲だったので歓喜したことは言うまでも無い
んでかなめも想定の範囲内でしたがクェイサーは予想外だった
だって…ねぇ…
まぁ二期あるからかなということで納得
ここで豊崎さんからけいおんの楽曲は無しよ宣言
うんこれも想定内
というか個人的にはそうでないと困る
だって…ねぇ…
続いてレールガンとブラスミ
これも想定内というか絶対に来て欲しい二曲だわね
特にブラスミはコレを聞きにきたようなもんだし

そこからエレ子登場で豊崎さん作詞作曲というから何かと思ったら
まさかの地デジカ吹いた
もう公式ソングにしちまえよ
効果はあると思うよ…子供でも歌いやすい感じだし

んで一旦幕落ちで退場
テーブルが出てきてトークタイムかなと思ったらおからじの公録…だと
内容についてはあまり触れないようにしておく
ただ一つだけいうなら
豊崎さん本人の口から『あいなま』という単語が出てきたことに動揺が隠せなかったのは事実
これを肯定的に取るべきか否定的に取るべきかは判断に困る感じだったので俺は今までのスタンスで行かせて貰うことにした

公録部分が終わってお知らせ
まぁこれはセトリの記事を見てくだされ
詳しい内容は調べてくだされば詳しく書いてくれている人がわんさかいるはず

こっからはバンドメンバーが加わり個人名義の曲のスタート
バンドメンバーには見たことある顔が…
他の面子の顔は自信なかったが平井さんだけは武道館の演奏が忘れられなくて覚えてました
マジ平井さん見てて飽きない
新曲である春風はつじあやのさんに作っていただいた曲ということで
最初に聞いた時はDillとはまた違ったトリッキーな曲だなと思いましたが納得
ソラソラの前振りで大友に吹きつつやはりライブで映える曲ということを再認識
Magical Circleは個人的にはDillより好きな曲です
トップはもちろん鯖なのですがMCはおそらく今ある曲の中では最も豊崎愛生の声が生かされている曲ではないでしょうか
そしてこの曲の最中の平井さんはとても良かった…いやあいなまちゃん見ろよ!あいなまちゃんかわいいしろよ!とか言われそうですが
やはりこういう場において生バンがあるとその曲を演奏するメンバーの様子というのは気になるものです
適当に演奏ということはもちろんプロですからないのは当然ですが
音を楽しんで演奏しているというのがわかると歌っている本人や作った本人でもないただのそれを聞いている一人であってもその曲がより素敵な曲に思えるというものだと思います
まさに平井さんがそうでした
あんまり書くと位置バレそうですが私の席からはよく見えるのが平井さんだったのでここで挙げているだけでおそらく他のバンドメンバーの方達も同様に演奏していたのだと思います
CDでは味わうことのできない生の音というのも良い物です
もちろんCDが悪いというわけではないです
しかしあの場において豊崎愛生のMusic Rainbow 01という音楽会を大切に思っていない人がいなかったのだと思えれば俺は満足です
そしてMCの曲中であまりに豊崎ワールドに入り込みすぎて一瞬リウムを振る手が止まったのは内緒だったりする

ここで豊崎さんから本日のバックバンドを務めたよだれメンバーの紹介
ベースの方以外は武道館と同じメンバーだったことがここでわかり謎の安心感の正体が判明しほっとする俺
チームTAKESHI流石だわ…
ちなみにこのよだれメンバー名前の通り全員よだTを装備してました
こういう時にバンドメンバーもライブTシャツとか着てると個人的に好感度高いですよね
一緒に作り上げているんだ!って感じが強くなってニヤニヤしちゃいます
というだけにやっぱ物販ェ…となるのは我慢我慢
そしてDill
これは正直ライブ向けの曲ではないと思う
リウムが振りにくいとかいうのではなくどちらかというと聞き入る曲だから
家のヘッドフォンでゆっくりと聞きたい曲
でもまぁライブで聞くのも悪くない
最後はlyl
この曲は多くを語らない
MCは声を生かされてる曲と書いたがlylは豊崎愛生そのものだからだ
駄文しか書けぬ自分が下手に語るなどそんな無粋なまねをしたくはない
そんなこんなで終了ですがアンコールと終了アナが一瞬かぶったのに即やめた人は偉い
未練はもちろんあるのだろうけど開演アナウンスが豊崎さんの声で始まったのなら終了アナウンスも豊崎さんで終わる
それを邪魔しないのはとても大事なことだと思う
まぁ最後の挨拶のところで相変わらずなのは仕方ないことなのかね…
自分をアピールしたいのはわかるが出演者の邪魔をしてはいけないだろう
好きな子に意地悪する小学生かお前らはと言いたくなる
ライブ・コンサート音楽会・演劇等全てにおいて出演者の言葉はそれを見ている全ての人に向けられるもの
己を大事にするのならその言葉を素直に聞き入れる態度を持とうよ
特に感謝の言葉というのは受けとる人がいて始めて一つの形になるんだから
それを一方的に遮るのは感謝の言葉を伝えようとしてくれる豊崎さんに申し訳ない
うむ…相変わらずよくわからんな
まぁ思うところはあっても文句は無い!
最高の音楽会でした
最後になりましたがやっぱり〆の感想は
あいなまちゃんかわいい!
これが全てだよね

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